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ドラフト会議の意外だった指名ベスト5

今年のドラフト会議で、個人的にこれは意外と思ったドラフト指名をランキング方式で書いていきます。

5位 山崎伊織 東海大→巨人2位
Max153㌔のストレートに、スライダー・カットボールが冴え渡る右腕は、東海大では3年春夏に連続でMVPを獲得しており、大学球界屈指の本格派右腕として春先まではドラフト1位候補と言われていた。ただ今年の6月にはトミージョン手術を受けることとなり、プロ入りを断念して社会人に進むことを表明。そこからドラフト直前に急転直下でプロ志望届を提出するも、再来年まで投げられない、本人は育成でもプロ入りしたいという報道、さらには東海大の大麻事件も発生したことから(本人は関わなくてもドラフトとしての逆風は強い)、上位での指名はないと思われていた。ただドラフト会議では原監督が指揮を執り、東海大とは縁の深い巨人が2位で強硬指名。昨年はドラフト1位指名した堀田がいきなりトミージョン手術を受けて、波紋を広げていただけあって、意外な指名であったが、再来年から活躍してくれればいいというスタイルで待てるあたり巨人の戦力の充実さもうかがえる。
20191031東海大 山崎


4位 小川龍成 国学院大→ロッテ3位
大学球界でも屈指の守備力を誇るのが、国学院大のショート小川であり、3年夏には大学日本代表にも名を連ねた。ただ打撃に関していえば、ドラフト翌日のリーグ戦では8番打者として出場するなど、ずば抜けた存在ではなかった。ロッテにおいてショートが補強ポイントなのは分かるが、今年は同じようなタイプの守備力に秀でたショートは多く、ロッテが小川を指名した時点では、他にも元山(東北福祉大)・矢野(亜大)・中野(三菱自動車岡崎)といった同レベルと思われる即戦力のショートは残っていた(つまりこここの時点では焦ってショートを指名しなくてもよかった)。なのでロッテの3位小川というは、やや評価しすぎてはと思ってしまった。そんな指名だが、数年前にも同じような感想をもった指名があって、それこそ守備力はピカイチだが打順はトヨタの9番という源田を西武が3位指名したときであった。小川にもまさに源田コースでの成長を期待したいところだ。
20201007国学院大 小川龍


3位 阿部翔太 日本生命→オリックス6位
今年はコロナの影響もあってか、社会人選手は指名されるほどの実力をもった選手でも、会社に残留をするという選択をした選手が多かったように思えた。そんな中オリックスがドラフト6位で指名したのは、今年で社会人6年目、年齢でいえば先日28歳になった阿部であった。阿部の実力については問題なく、Max151㌔のストレートに巧みにフォークなどを操り、日本生命ではエース、社会人日本代表にも名を連ねるなど、プロでもすぐにやれるレベルの右腕である。社会人入社当時はケガに苦しみやや遅咲きなところもあったが、実力的にはもう何年も前に指名されていてもおかしくなく、むしろもうプロ入りはしない方針の選手かと思っていたので、名前が呼ばれたときは驚きであった。即戦力中の即戦力の右腕なので、阿部には是非とも1年目からオールドルーキーとして1軍で活躍して欲しいものだ。
20190723日本生命 阿部


2位 宇田川優希 仙台大→オリックス育成3位
184cm95kgという立派な体格からMAX152kmのストレートを繰り出す右腕は、とにかくスケールが大きな右腕。今年は春先見たときにはスピードはそれほど出ておらず、秋のリーグ戦でも先発2番手に甘んじており、本来の力を出せていないところもあったが、それでもそのポテンシャルは十分にドラフト上位候補だと思っていた。なのでドラフト会議でなかなか名前が呼ばれなかったときには、「宇田川は上位指名縛りあるの?」と思ってみたい田野で、オリックスが育成ドラフトで、宇田川を指名した際には、一瞬違う選手と間違えたのかと思うほどであった。ただ報道では宇田川は育成での指名は辞退と事前表明していたとの話もあり、指名直後も表情は曇り、オリックス入団しない可能性も十分にある。ただもし入団することになったら、オリックスとしてはこれだけの逸材を育成で獲得できて超絶ラッキーといったところだろう。
20200321仙台大 宇田川


1位 渡部健人 桐蔭横浜大→西武1位
西武が外れ1位で渡部を指名した際には、競合する際などとはまた違った声があがった。渡部は115㎏を誇る右の大型スラッガーであり、桐蔭横浜大では1年春から中軸に名を連ねていたが、この秋はリーグ戦でなんと8ホーマーを放つという大きなアピールをしていた。ただそれでも渡部をドラフト上位候補というメディアはなく、守備・走力も見た目からすると意外にうまいが、やはり打撃に特化した選手であるために、プロの世界では外国人とポジションが被るタイプであったので、西武の1位指名というのは大きなサプライズであった。ただ西武には中村・山川という同じタイプのスラッガーを育てた実績、また渡部から見れば素晴らしいお手本がいるうってつけの環境でもある。ちょうど阪神が大山を1位指名したときにも、似たような空気はあったが、今ではホームラン王争いを演じるまでに成長。この西武の渡部1位という指名も、何年後かには賞賛されるものになっているかもしれない。
20200921桐蔭横浜大 渡部

以上です。


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主なドラフト指名漏れ選手(大学生編)

プロ志望届を出しながらも、惜しくもドラフト会議で名前が呼ばれなかった有力選手の紹介。今回は大学編です。

ただ大学ともなると、上位縛りがある選手も多いので、一概に力がなかったといえるわけではないので、そこらへんはご注意いただきたい。以下にあげる選手の中でも、今西や平良あたりはそれと言われている。実際に今年広島から1位指名を受けた栗林も、大学時にも1・2位でなければトヨタ入社という条件があったようで、ドラフトではその影響もあって指名はなかったものの、そこから2年間の活躍で見事にドラフト1位の座を勝ち取った選手だ。そんな選手がいることもあり、今回惜しくも指名がなかった選手も、どこの社会人チームに行くかは非常に見物である。


◆投手
遠藤暉世己(青森大)
佐々木大輔(東日本国際大)
中﨑響介(立教大)
今西拓弥(早稲田大)
中山晶量(明治大)
竹本祐瑛(駒澤大)
上出拓真(国学院大)
倉田希(立正大)
谷村拓哉(専修大)
近久輝(東京農業大)
小郷賢人(東海大)
加藤三範(筑波大)
松葉行人(桜美林大)
根岸涼(桜美林大)
二宮衣沙貴(名城大)
有村大誠(立命大)
高野脩汰(関西大)
打田雷樹(大阪学院大)
益田武尚(北九州市立大)
藤野幹大(日本文理大)

20201004早稲田大 今西
今西(早稲田大)

20190611東海大 小郷
小郷(東海大)


◆捕手
白石翔樹(東京農業大)
深尾哲平(関西国際大)
揚村彰斗(九州産業大)

20181111関西国際大 深尾
深尾(関西国際大)


◆内野手
瀬戸西純(慶応大)
中山遥斗(国学院大)
串畑勇誠(東海大)
冨田慎太郎(関東学院大)
吉位翔伍(中京学院大)
平良竜哉(九州共立大)

20181110九州共立大 平良
平良(九州共立大)


◆外野手
武岡大聖(八戸学院大)
佐藤悠輝(東北福祉大)
齋田海斗(東日本国際大)
村田雄大(法政大)
関龍摩(関東学院大)
大石航輝(天理大)

20200718法政大 村田
村田(法政大)



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主なドラフト指名漏れ選手(高校生編)

ドラフト会議が終わり、指名を受けて新たなプロ野球選手が誕生する一方、惜しくも名前を呼ばれなかった選手もいる。ただそんな選手も、アマチュア野球界から見れば、宝であり、今度どのような進路をとるのかは注目の的。

ということで今日は惜しくも指名されなかった有望選手たちを紹介してきます。
初回は高校生編です。



◆投手
片山楽生(白樺学園)
小牟田龍宝(青森山田)
佐々木湧生(明桜)
橘高康太(明桜)
長尾光(明桜)
氏家蓮(大崎)
黒田晃大(佐和)
ジャピロマシュー一郎(国学院栃木)
橋本挙汰(健大高崎)
美又王寿(浦和学院)
内田了介(埼玉栄)
常田唯斗(飯山)
小辻鷹仁(瀬田工)
若杉晟汰(明豊)
八方悠介(鹿児島城西)

20191005浦和学院 美又
美又(浦和学院)

20191117明豊 若林
若杉(明豊)


◆捕手
藤田青空(弘前東)
古谷将也(成田)
長谷川勝紀(近江)
山下航汰(京都外大西)
関本勇輔(履正社)
末田龍祐(大分商)

20190323履正社 関本
関本(履正社)


◆内野手
蔵田亮太郎(聖望学園)
度会隆輝(横浜)
奥村真大(龍谷大平安)
西野力矢(大阪桐蔭)

20190602横浜 度会
度会(横浜)


◆外野手
石川慧亮(青藍泰斗)
平尾柊翔(春日部共栄)
渡部海夢(東海大甲府)
鵜沼魁斗(東海大相模)
漆原幻汰(豊川)
伊藤彰馬(綾羽)
寺本聖一(広島商)
奥野翔琉(明徳義塾)

20190811東海大相模 鵜沼
鵜沼(東海大相模)




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2020年のドラフト上位24人を予想してみる

明後日がドラフト会議ってことで、今年もドラフト1位・2位の24人を勝手に予想してみます。


【競合確実】
・早川(早稲田大)
・佐藤(近畿大)


すでに早川にはロッテ・ヤクルト、佐藤にはオリックス・巨人・ソフトバンクが1位指名を公言し、競合は確実な状態。その他の球団も指名の可能性は高く、今回のドラフトの目玉となる2人である。

20201011早稲田大 早川
早川(早稲田大)

20190506近畿大 佐藤
佐藤(近畿大)


【単独1位指名】
・高橋(中京大中京)
・伊藤(苫小牧駒澤大)
・栗林(トヨタ自動車)
・牧(中央大)


高橋は中日、伊藤は日本ハムがそれぞれ1位指名を公言。他にも即戦力が必要なチームは、競合が確実な早川・佐藤を降りて、栗林・牧を指名して確実な戦力を手にすることもありそう。

20191117中京大中京 高橋
高橋(中京大中京)

20190622苫小牧駒澤大 伊藤
伊藤(苫小牧駒澤大)


【外れ1位】
・中森(明石商)
・山下(福岡大大濠)
・木澤(慶応大)
・鈴木(法政大)
・入江(明治大)
・森(日体大)


ドラフト1位の残り6人はいずれも投手のこのメンバーと予想。


【ドラフト2位】
・松本(横浜)
・小林(智弁和歌山)
・中山(中京大中京)
・小深田(履正社)
・来田(明石商)
・大道(八戸学院大)
・平内(亜細亜大)
・村上(東洋大)
・森浦(天理大)
・古川(上武大)
・元山(東北福祉大)
・五十幡(中央大)


以上です。
明日のドラフトでは実際にどんな選手が指名されるか…楽しみです。



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2020年のドラフト1位を予想してみる(セリーグ編)

まだ2020年の野球シーズンも始まっていない中で、気が早いかもしれないですが、勝手に2020年の各球団のドラフト1位を予想してみます。それぞれ視察情報や各球団の補強ポイントなどから、個人的に出している予想にすぎないですが、よろしければご覧ください。

前回のパリーグに続き、今回はセリーグの6球団について予想しています。


【巨人】
山崎伊織(東海大)投
村上頌樹(東洋大)投
西川僚祐(東海大相模)外

今年は山口がポスティングで抜けて、来オフは菅野も同様の形で抜ける可能性があり、即戦力の先発投手が必須。巨人といえば原監督の出身でもある東海大との結びつきは強く、その象徴でもある菅野が抜けるとなると、大卒の先発投手としてはNo1との呼び声高い東海大のエースである山崎(東海大)が是非とも欲しいところである。巨人は大卒投手のドラフト1位が多く、山崎でないとすると、東都No1投手の村上(東洋大)。ややケガが多い山崎と違って、こちらはタフさが売りであり、即戦力としては村上の方が期待できるかもしれない。ただ巨人としてはどうしても放っておけないのは西川(東海大相模)。こちらも原監督の出身校である東海大相模のスラッガーで、岡本を高卒ドラフト1位で獲ってに育てた実績からも、チーム内で指名を推進しやすいと思われる。
20191031東海大 山崎
山崎(東海大)


【DeNA】
伊藤大海(苫小牧駒澤大)投
佐藤輝明(近畿大)内外
西川僚祐(東海大相模)外

来年は絶対的守護神の山崎がポスティングでメジャーに移籍する可能性が高いDeNA。その後釜は必須であり、大学日本代表で昨年は抑えを務めた伊藤が1位筆頭となってくる。山崎も大卒ドラ1位で入団すると、1年目から抑えとして活躍したこともあり、伊藤には同様に1年目から抑えとしての活躍が期待される。ただ筒香の後継者も必要であり、そうなると佐藤(近畿大)はタイプとしてはうってつけ。近畿大では昨年はサードであったが、もともとは外野手であり、筒香の分だけでなく外野のレギュラーが固まっていないDeNAにはあっている。またファーム施設として「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」を作り、育成方針にシフトするのであれば、地元神奈川のスラッガーである西川(東海大相模)を指名して、将来の主砲に育てるプランもある。
20190622苫小牧駒澤大 伊藤
伊藤(苫小牧駒澤大)


【阪神】
佐藤輝明(近畿大)内外
中森俊介(明石商)投
高橋宏斗(中京大中京)投

仁川学院高が出身の佐藤は阪神の地元西宮の選手であり、また近大ではその身体能力の高さから、大学の先輩でもある「糸井2世」との呼び声も高い。糸井・福留と主軸の打者、さらには外野手が高齢化していることもあり、外野も守れるスラッガーという意味でも補強ポイントに合致していて、是が非でも獲得したいところであろう。昨年のドラフトでは甲子園で活躍した選手を中心に高校生を多く指名した阪神だが、この傾向が今年も続くようであれば、中森(明石商)・高橋(中京大中京)といった、センバツ出場が決まっている高校球界屈指の投手の指名もありそうだ。特に中森はこちらも地元の兵庫の明石商の選手であり、4季連続での出場が決まっている甲子園のまさに申し子としたいところである。
20190506近畿大 佐藤
佐藤(近畿大)


【広島】
佐藤輝明(近畿大)内外
中森俊介(明石商)投
今西拓弥(早稲田大)投

菊池も残留し、野手に関しては現状穴はない広島だが、あえていえば鈴木のメジャー移籍に備えて、スラッガーの佐藤(近畿大)を獲得しておきたいところ。佐藤に関しては広島スカウト陣の評価も高く、ここのところ小園を引き当てて、さらには森下を1本釣りした勢いで、ドラフトの注目No1選手に行く可能性も高い。そうでないと、高校生の指名が濃厚と思われ、高校No1右腕の中森が筆頭候補になってくる。そして大穴として注目したいのは今西(早稲田大)。指名すれば日本人としては球界最高身長となることが間違いない2㍍左腕は、早稲田大では中継ぎとして実績を残りつつあり、左の中継ぎのいない広島にとっては地元の広陵高出身ということもあり欲しい選手である。
20190331明石商 中森
中森(明石商)


【中日】
高橋宏斗(中京大中京)投
栗林良吏(トヨタ自動車)投
森博人(日体大)投

ここ2年は根尾、石川と地元の高校生スターを指名している中日。この路線からすれば、今年は神宮大会を制した150㌔右腕の高橋(中京大中京)で決まりとなる。ただ高橋自身が兄もいた慶応大進学を希望しているとの情報もあり、センバツの結果などにもよるがそもそもプロ志望届を出すかという点も焦点になるかもしれない。社会人投手の中でNo1との呼び声高い栗林(トヨタ自動車)は、愛知黎明→名城大→トヨタ自動車とまさに愛知一色の経歴であり、こちらも中日としては見逃せないところである。森(日体大)はこちらも豊川高と地元の出身であり、スリークウォーターからの155㌔のストレートが魅力であり、ロドリゲスも抜けて抑え・セットアッパーが手薄な投手陣にとっては魅力的である。
20191117中京大中京 高橋
高橋(中京大中京)


【ヤクルト】
早川隆久(早稲田大)投
村上頌樹(東洋大)投
五十幡亮汰(中央大)外

ヤクルトはなんといっても投手力が課題で、昨年のドラフトでも奥川も含めればドラフト4位までが全員投手という指名であった。この4人の活躍にもよるが、投手出身の高津監督としても今年も投手の指名が予想され、即戦力の投手として神宮で投げている2投手をあげたい。まず早川(早稲田大)は、昨年の指名4人がいずれも右腕だったこともあり、不足している左腕という意味でも補強ポイントにマッチしている。村上(東洋大)は高校時代のセンバツ制覇から実績が十分であり、本当の意味での即戦力を欲しているならふさわしい投手だ。投手が揃っていれば、高齢化している外野手に後釜が欲しいところだ。中学時代に陸上の100㍍を制した圧倒的な走力をもつ五十幡は、ヤクルトJr・東京神宮シニアという経歴をもっていることもあり、課題の打力さえアップすれば1位指名もありそうだ。
20190522中央大 五十幡
五十幡(中央大)


以上です。
まぁ個人的な勝手な予想ですので、「ふ~ん」って程度に見て下さい。


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